人気YouTuber同士の対立!?ヒカルとマホトの関係を時系列で解説

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日本のYouTuberであるヒカルとワタナベマホト(以下マホト)。2人は共に登録者数が200万人を超えており、日本のYouTube界の第一線で活躍しています。
 
今回はそんな2人の不仲説について時系列にそって説明していきます。

 

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始まりはVALU騒動

2017年8月に起こったVALU騒動により、ヒカルを含むネクストステージ所属のメンバーが、インサイダー取引を行ったとの疑惑が浮上しました。当初はネットが炎上するなか、メンバーから騒動に関する謝罪はありませんでした。

 

しかし9月にとつぜんヒカル、ラファエル、いっくん(禁断ボーイズ)の3名がヒカルのチャンネルで謝罪し、ネクストステージのメンバーはYouTubeの活動を自粛すると発表しました。ヒカルはこの動画最後におよそ2ヶ月間YouTubeから姿を消しました。

 

マホトがヒカルに関係する動画を投稿

VALU騒動は結果的にYouTuberの印象を悪化させてしまったので、多くのYouTuberはよく思っていませんでした。中でもマホトは今回の騒動に怒りを感じたのか、ヒカルを挑発するかのような動画を数本投稿しました。

 

「ヒカルへ言いたいことはこれだけです」というタイトルの動画では、ヒカルの活動休止について意見を述べており、ヒカルの復帰を求めるYouTuberはいないと語っていました。

 

ヒカルの反撃

マホトの動画に対して何もアクションを起こさなかったので、ヒカルはマホトには無関心かと思われました。しかし、2018年7月14日に「マホトへ言いたい事はこれだけです」という動画を投稿し、ついに反撃にでました。

 

動画の中盤あたりからマホトについての話になり、かなり強い言葉を使ってマホトを批判しており、生理的に受け付けない、人間性が無理、などと語っていました。マホトの無意味な行動のせいで自分の家族や従業員が傷ついたことに、かなり怒りを感じたようです。

 

決着。和解へ

ヒカルのマホトに対する動画を投稿した数日後、ヒカルとマホトは直接会って動画内で和解をしたことを報告しました。ヒカルは自分の投稿したマホトに対する動画の3時間後に、やりすぎたと感じマホトに謝罪のメッセージを送ったそうです。

 

今回の和解はヒカルの方から持ちかけ実現しました。動画内ではギスギスした様子はなく、楽しそうに今回の騒動について話しており、これからは仲良くしていきたいと語っていました。

 

まとめ

200万人を超える登録者数をもつヒカルとマホトの対立は、約1年かけて和解しました。

これから一体どんなコラボ動画が見れるのか・・・今後の展開が楽しみです♪
今後は2人が共演してより良い動画が生まれることもあるかもしれませんね。

2人の人気YouTuberの活躍を今後も応援したいと思います。

 
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