【快眠法】これであなたも夜ぐっすり!快眠できる7つの習慣づくりをご紹介!

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最近よく眠れていますか?
夏から秋にだんだんと移り変わっていく季節の変わり目はなんだか寝苦しいものですよね。

 

そこで今回は、季節の変わり目でもぐっすり眠ることができる快眠法をご紹介します!

 

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食事は眠る2~3時間前にしましょう!

 

食べてすぐ眠るのは、胃腸がまだ働いているのでレム睡眠に入ることが難しくなってしまうのでよくありません。
さらに、太りやすいというデメリットもあります。

 

食事を取ってからすぐ寝てしまうというのは、デメリットだらけです。
眠くなる気持ちもよくわかりますが、そこはぐっとこらえましょう。

 

入浴は眠る1~2時間前にしましょう!

 

眠りは深部体温が下がり始めると入りやすいです。そこで、入浴をして深部体温を上昇させてから、1~2時間後に深部体温を自然に下降させて眠りに入りやすくしましょう。

 

だらだらとお風呂に入るのが遅くなりがちな方も、先にお風呂に入ってからだらだらしましょう。

 

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眠る前のブルーライトを控えましょう!

 

眠る前にブルーライトを見ちゃう人多いのではないでしょうか?
ブルーライトを見ると眠れなくなるという話は割と有名な話ですが、やってしまいがちなNG行為。

 

なぜダメなのかというと、ブルーライトを見てしまうことにより、脳に刺激が与えられ、眠りに入るのが難しくなるからです。どうしてもパソコンやスマホを使わなければならないときは、PCメガネなどのブルーライトを遮断することに心がけましょう。理想は、眠る1~2時間前は基本的にパソコンやスマホを使わないことですね!

 

眠る前に体を伸ばしましょう!

 

ストレッチをすると、体のコリが解消されるだけでなく、程よく体が温まり、体温が上昇します。体温が上昇すると、身体も心もリラックスできるのです。

リラックス状態は、非常に眠りに入りやすい状態と言えるでしょう。

体が温まるということは、痩せやすい体づくりにもつながります。
ぜひ、ストレッチは習慣づけるべきでしょう!!

 

眠る前のカフェイン摂取は控えましょう!

 

これもかなり有名な話ですよね、カフェインを摂ると眠れなくなるということ。
カフェインを摂ると脳が覚醒してしまうからなんですね。

 

なので、コーヒーや紅茶などのカフェインは控えましょう!
アルコールを摂取すると眠くなるから寝酒をするという方もいらっしゃいますが、浅い眠りが続くだけで快眠とは程遠いので、やめましょう!

 

自分に合った枕を使いましょう!


どこか旅行に行ったとき、枕が合わなくてねれなかったという話をしばしば耳にはしませんか?
人によって首の高さや長さが違いますので、人それぞれベストマッチする枕は違います。

 

朝起きて、頭が重い、なんとなく肩を凝ってしまうという方はぜひ枕を変えたほうがいいでしょう。

 

パジャマにもこだわりましょう!!

 

暑すぎてねれない、寒すぎてねれないということは、意外とよくありますよね?
そこで、パジャマをコットンにしたら、吸水性、通気性、保温性に優れているので悩みも解消できるでしょう。

 

寝ているときに汗は相当かきます。コットンは先ほどにも述べたように、吸水性に優れているので、気持ち悪いベタつきも感じませんし、通気性がいいのでサラサラで着ることができます。冬場には、コットンは保温性に優れているのでポカポカがずっと続きますよ!

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?
それほど、難しいことはせずに、少し手間をかけるだけで驚くべきほど快眠できちゃいます。

 

いい生活はいい眠りから
ともいうように、眠りの質で生活の充実度も変化してきます。

 

ぜひあなたも自身の眠りにこだわって充実した日々を送ってください!

 

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