友達付き合いを上手にする方法!

この記事は2分で読めます

「学校や職場で人間関係がうまくいかないな、、。」

「友達とどういう風に付き合えばいいかわからない、、。」

「友達のちょっとしたところにイライラしてしまう、、。」

と悩んでいる方も多いでしょう。

そんな悩みも少しの気づかいと考え方によって少しずつ軽くなっていきます。

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どんなに仲良くなっても、自分以外は他人

すごく仲良くなって、なんでも意気投合!考えていることは大体似ている!

そんな友達でも、ちょっとした考えが違う、ある一瞬の行動が自分としては嫌だったり、気になってしまったり、なんとなくイライラしてしまったりすることたまにありますよね

その一瞬の出来事で、

「実は合わないのかもしれない」

「一緒にいるのが疲れてきた」

「もしかして、苦手かもしれない」

となることもしばしば。

そんなときは、

「自分以外は所詮他人」

ということを思い出してください。

どんなに考え方が似ていても、全く自分と一緒ということはないのです。

自分と違うところがその人の個性であり、その人自身なのです。

違うところを認めてこそ、本当に仲良くなれるでしょう。

いつも笑顔でオーバーリアクション

笑えないことに無理に笑う必要はありません。
そうではなくて、ちょっと笑ってしまうことを少しだけ大げさにしてみましょう。

考えてみてください。友達と喋っていて、自分の話をとても面白そうに聞いてくれるのです。
気分が悪くなるわけがありません。一緒話していて楽しいな そう思う人が多いはずです。

一緒にいて楽しいということこそが、人間関係を円滑に進めることのできるコツではないでしょうか。

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口は災いのもと!悪口は控えて

友達が悪口を言ってるからと言って、一緒になって悪口を言ってはいけません。

その友達が、悪口を言われてる子にあなたが悪口を言っていたことを告げ口されたらたまったもんじゃありませんし、
悪口を言ってメリットは得られません。

「敵の敵は味方」ということわざもありますが、ある対象の人に対して一緒に悪口を言って仲良くなったつもりでいても、それは友達とは言いません。

そんなことで仲良くなっても、関係に価値は見いだせません。

得られるものを強いてあげるのならば、一瞬のすっきりした気持ちと、後に引く罪悪感と嫌な気持ちです。

一度口から出した悪口は、時間が経ったとしてもあなたが悪口言ったという事実は変わりません。

人間関係を円滑に進めたいのなら、悪口は絶対に言わないべきです。

最後に、すごいと思うことは素直に口に出しましょう!

褒められて嬉しくない人はいません。

逆に自分を褒めてくれる人は、なんとなく自分の中で「良い人」というイメージを持ちませんか?

すごい!と思ったら、どんどん口に出していきましょう。

ここまでだらだらと述べ続けましたが、まとめさせていただきます!

①いつも笑顔でいる

②笑いはオーバーリアクション

③悪口は言ってはいけません

④すごいと思ったら、褒める

これら4つをふまえて、少し自分の行動を振り返ってみてください。

なにか直すべき行動は思い浮かぶでしょうか?

あなたの行動で友人関係、人間関係が上手く進みます!

ぜひ、お試しください!

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